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モノ(家具)と空間(教育環境)の創造を通じて
現在から未来への掛け橋になることを目指します。 |
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教科ブロックが授業のまとまりを生む 教科教室型スクールの原型プランです。生徒は学校生活の拠点となるホームベースを中心に動き、教科教室へと移動します。 ブロックには小規模メディアセンターと専門教師の研究スペースが併設され、授業での疑問や課題を個別対応してくれます。 廊下やちょっとしたスペースには、ベンチなどが配置されてコミュニケーションの場となります。 |
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| スペース関連製品 | CSD-AM01UD(キャレルデスク) FSD-AM08UD(個人パソコンデスク) ↑ |
| TM−99(コラボレーションテーブル) CM399−MYC(キャスター椅子) | |
| 教師コーナー | 教務センターに戻ることなく次の授業の準備を進められる教科担当教師専用コーナーです。 |
| 教科の教材・資料など豊富に準備するスペースとなります。生徒に対する相談カウンターなども必要となります。 | |
| 文系メディアスペース | 理系・文系とブロック分けする方式は、共通する課題や知識も多く、互いにコミュニケーションする場所が |
| 必要となります。マルチメディアを使ったり、フリーな配置のデスクで予習したりと便利で多目的なスペースです。 | |
| ホームスペース | 教科教室型の場合でも、基本単位として学級(クラス)は残ります。学級単位の活動もあり、できれば |
| クラス全員が集まれるスペースが望ましいのですが、ベンチ式とするなどの工夫でスペースを節約する | |
| 場合が多いようです。ランチルームのない場合などは昼食のための場所ともなります。 |
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| ひとりひとりのやさしさに触れる家具を… |
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